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ちょっとおそばに シリーズ119

新内 仲三郎さん(新内節三味線 人間国宝、四世冨士元派宗家)
哀調のある三味線にのせて、悲恋や人情の機微を歌いあげる「新内節」の第一人者。
 1940年、新内節語り手の新内多賀太夫の次男として東京で生まれ、15歳で叔父の新内仲造に入門。 84年、六代目冨士元派家元を継承。01年には新内節三味線で重要無形文化財保持者(人間国宝)に。さまざまな異分野のミュージシャンたちと共演してきた挑戦者でもあります。
 この4月、冨士元派四世宗家に。そして、長男の剛士さん(34)が、新内多賀太夫の名跡を七代目家元として襲名し、親子で新たな一歩を踏み出しました。
 修業時代の思い出、驚きのスカウト秘話、そして、蕎麦にまつわるエピソードを聞きました。
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